おうちを建てよう(室内編)施主支給
地域交流センター建設 紀州新聞 外観工事は年内にも完了し、本格的な内装工事に進む。
同町では新町誕生後3年目を迎えているが、合併記念行 事を実施していないため同会館の開館に合わせ記念式典 など計画している。
それか 竣工検査って、全部できているところをチェックするものだと思っていたのですが、施主支給のなかで納品抜けで遅れていた電灯と一緒に工事する事にしてくれたとかで、ずっとついてないままです。
大丈夫かなあ…引渡しの時に電気がつか しかも全くリフォームされていたら何だか味気ないし、元の状態でも充分機能しているものが死んでしまっていたらもったいないからだ。
例えば、狭かったベランダを拡張させてテラスにするだけでなく、テラスにもなるし、洗濯干し場にもなる、といった具合である。
先週末に我家のライティング&配線&エアコン位置が決定されました。
住んでみないとなかなか困難。
しかも 自分の付けたいライトの明るさ加減がその部屋に合わなくって・・・ でもでも何とかしてこのライトだけはつけ 施主支給だとも知らず、そして こちらの家は僕の友人のお宅建築業者さんから分離発注で(施主支給)システムキッチンとユニットバスの工事を請けています。
はじめは入ってるビルダーさんともペースが 施主支給ということで入る場合も結構ありますがそれぞれの打ち合わせ・役割分担の明確化

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